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- 1月4日(日)10時半 主日礼拝 説教題「この人を見よ」 お待ちしています。 ぜひお越しください。
- 12月28日(日) 説教題「闇を照らす光」福音ショートメッセージ ☆本日与えられたマタイ福音書2章の個所、「預言者を通して言われていたことが実現した」と3回も出てきます。さらりと書いておれないような悲惨な話ばかりです。☆幼子イエスを抱いて、ヨセフたちがエジプトへ逃れた出来事、ヘロデによる幼児殺害、そしてヨセフたちのナザレ行きとそこでの生活の始まり。それらすべてが預言者を通して言われていたこと、つまり神さまの御計画によって行われていたことだったと伝えられています。☆私たちの人生も振り返って見ることができます。思い出したくないような出来事もあるかもしれません。何でもかんでも「御計画でした」と簡単に言うことははばかられますが、しかし、そこに「神さまが共におられた」「何があっても、あなたは神さまのみこころと愛のうちにある」ということとして受け取ることはできると思います。☆今日の個所は、それこそエジプト、ベツレヘム、ナザレという場所場所で起こります。どこにいても、どんな時も、神さまはあなたを見捨てはしない、と告げているのではないでしょうか。(角本浩)
- 12月21日(日) 説教題「神は我々と共に」福音ショートメッセージ マタイによる福音書1章18-25節より ☆婚約者のヨセフに天使が現れて、「おとめマリヤが聖霊によって身ごもって 男の子を生み、インマヌエルと呼ばれる。その名は、神が我々と共におられると言う意味である。」と告げられました。☆待降節も終盤です。一度、来てくださった主イエス、再臨される時はいつかはやってきます。また、昨今の状況で、戦争や天災が起こったり、病にかかったり、気を落としてしまうこともあります。☆しかし、今、神は、わたしたちどこにいても聖霊となって、共にいてくださいます。なにが起ころうが、私たち 一人一人は決してひとりぼっちではなく、常に神が共にいて下さることを 覚え、喜んで歩みましょう。(安達均)
- クリスマスイブ 12月24日(水)午後7時 心温まるクリスマスを教会で
- 12月14日(日) 説教題「死者は生き返り」 福音ショートメッセージ マタイ11:2-11より ☆主イエスは「目の見えない人は見え、足の不自由な人は歩き、重い皮膚病を患っている人は清くなり、耳の聞こえない人は聞こえ、死者は生き返り、貧しい人は福音を告げ知らされている。」と語られます。☆「死者は生き返り、」というところ、きらめきを感じます。☆心身の不調が治るとか、動かなかった四肢が動く、以上のことです。死者が生き返るのです。☆主イエスがこの世に来てくださって、ご自身が死者から生き返り、わたしたちも、その生き返りに与れる喜びを、あらたに覚えて、この待降節を過ごしてまいりましょう。(安達均)
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