日本福音ルーテル松橋教会

熊本県宇城(うき)市松橋(まつばせ)町にあります。

  • ホーム
  • 礼拝案内
  • 松橋(まつばせ)教会について
  • ルーテル教会とは
  • 牧師紹介: すみもとひろし・あだちひとし
  • アクセス
  • お知らせ
  • 説教
  • イベント
  • Menu

  • Sidebar

  • Prev

  • Next

  • Search

2月26日(日) 10時半 主日礼拝 説教題「み言葉に立つ」 ぜひお越しください。 お待ちしております。

2023年2月20日お知らせ

司式・説教 角本浩牧師

記事を読む   2月26日(日) 10 ...

2月19日(日) 10時半 主日礼拝 説教題「雲の中にある恵み」 ぜひお越しください。 お待ちしております。

2023年2月14日お知らせ

司式・説教 安達均牧師

記事を読む   2月19日(日) 10 ...

2月12日(日) 10時半 主日礼拝 説教題「愛に従う」 ぜひお越しください。 お待ちしております。

2023年2月10日お知らせ

司式・説教 安達均牧師

記事を読む   2月12日(日) 10 ...

2月5日(日) 10時半 主日信徒礼拝 テーマ「神の国と神の義を求めなさい」ぜひお越しください。 お待ちしております。

2023年2月2日お知らせ

記事を読む   2月5日(日) 10時 ...

最近の投稿

  • 2月1日(日) 主日礼拝 説教題「心の貧しい者が幸い」 ぜひお越しください。 お待ちしています。
  • 1月25日(日) 説教題「闇を照らす光」福音ショートメッセ―ジ マタイ41:12-23  ☆本日与えられたマタイ福音書4章には、四人の漁師さんたちがイエスさまに声をかけられると、すぐに従った、網を捨てた、父親をも残して行ったとあります。その言葉をそのまま受け取ると、無責任とか、薄情とか、あるいは、あまりに短絡的な行動のように聞こえてくるかもしれません。聖書は何を伝えているのでしょう。☆それは、「主」と呼ぶ御方が現われたことによって、それまで自分を支えていると思われていたひとつひとつ・・・仕事にしろ、家族にしろ、そして、自分の命、世界のすべて・・・を見る自分(の目)が変わったことを意味しています。☆現実には、神様を知ったからと言って、突然、仕事や家族や、毎日の営みが激変することはありません。けれども、すべてを司る御方を知ると、家族、友人、仕事、人生、いのち・・・を見る私たち(の目)が根本から変えられていきます。(角本浩)
  • 1月18日(日) 説教題「証し人」 福音ショートメッセージ ☆洗礼者ヨハネが、アンデレともう一人の弟子に、「イエスは、神の小羊だ」と証言し、彼等がイエスについて行き、キリストの弟子になりました。☆さらに、アンデレは、兄弟のシモンに「わたしたちはメシアに出会った。」と証しし、シモン(ペトロ)がイエスの弟子とされました。☆つまり洗礼者ヨハネはアンデレたちがキリスト者になる証し人であり、アンデレたちは、ペトロがキリスト者になる証し人です。☆証し人が代々続いて、私たちもキリスト者となり、そしてだれかの証し人となっています。☆今週も聖餐礼拝に与り、わたしたちは救い主に出会ったことを証言しつつ、神と隣人に仕えて過ごしましょう。(安達均) 
  • 1月11日(日) 説教題「心に適う者」 福音ショートメッセージ マタイによる福音書3:13~17より ☆主イエスの降誕物語はルカとマタイの二つの福音書に記述されています。それに比べ、主の洗礼の記述は、マタイ、マルコ、ルカ、ヨハネの4つの福音書、全てに記述されています。☆主の洗礼の記念に、クリスマス、イースター、ペンテコステのようなお祝いをするわけではありません。しかし、私たちの信仰生活に深く関わる、出来事と言えるでしょう。☆主イエスが洗礼を受けられた時、聖霊が降り「これはわたしの愛する子、わたしの心に適う者」という声が天から聞こえました。☆このことは、私たちの洗礼においても、私たちには見えなくとも起こっていると思います。神から愛されていることに加え、とくに「わたしの心に適う者」とされるところは、わたしたちに聖霊が降り、罪深いわたしたちが天の神に赦され、聖霊がわたしたちにも宿ってくださることを示唆しているように思います。☆御心に適うもの、神から良しとされて、今週も歩んでまいりましょう。(安達均)
  • 1月4日(日) 説教題「この人を見よ」 福音ショートメッセージ マタイ25章31~46節 ☆2026年最初の礼拝に与えられている福音書箇所は、今年の聖書日課では11月22日に永遠の王(聖霊後最終主日)に与えられている箇所でもあります。☆新たな年、2026年を一貫して、一人のクリスチャンとして、あるいはまだクリスチャンとなられていない方にとっても、今年どのような思いを持って生きていくか、考えさせられます。☆特に、主イエスが語られる、『はっきり言っておく。わたしの兄弟であるこの最も小さい者の一人にしたのは、わたしにしてくれたことなのである。』の言葉が響いてきます。☆今年、弱き者、小さき者の中にいてくださる、主なるキリストを、しっかり見て歩んでまいりましょう。 (安達均)

カテゴリー

  • お知らせ
  • イベント
  • 説教

アーカイブ

  • 2026年1月
  • 2025年12月
  • 2025年11月
  • 2025年10月
  • 2025年9月
  • 2025年8月
  • 2025年7月
  • 2025年6月
  • 2025年5月
  • 2025年4月
  • 2025年3月
  • 2025年2月
  • 2025年1月
  • 2024年12月
  • 2024年11月
  • 2024年10月
  • 2024年9月
  • 2024年8月
  • 2024年7月
  • 2024年6月
  • 2024年5月
  • 2024年4月
  • 2024年3月
  • 2024年2月
  • 2024年1月
  • 2023年12月
  • 2023年11月
  • 2023年10月
  • 2023年9月
  • 2023年8月
  • 2023年7月
  • 2023年6月
  • 2023年5月
  • 2023年4月
  • 2023年3月
  • 2023年2月
  • 2023年1月
  • 2022年12月
  • 2022年11月
  • 2022年10月
  • 2022年9月
  • 2022年8月
  • 2022年7月
  • 2022年6月
  • 2022年5月
  • 2022年4月
  • 2022年3月
  • 2022年2月
  • 2022年1月
  • 2021年12月
  • 2021年11月
  • 2021年10月
  • 2021年9月
  • 2021年8月
  • 2021年7月
  • 2021年6月
  • 2021年5月
  • 2021年4月
  • 2021年3月
  • 2021年2月
  • 2021年1月
  • 2020年12月
  • 2020年11月
  • 2020年10月
  • 2020年9月
  • 2020年8月
  • 2020年7月
  • 2020年6月
  • 2020年5月
  • 2020年4月
  • 2020年3月
  • 2020年2月
  • 2020年1月
  • 2019年12月
  • 2019年11月
  • 2019年10月
  • 2019年9月

最近の投稿

  • 2月1日(日) 主日礼拝 説教題「心の貧しい者が幸い」 ぜひお越しください。 お待ちしています。
  • 1月25日(日) 説教題「闇を照らす光」福音ショートメッセ―ジ マタイ41:12-23  ☆本日与えられたマタイ福音書4章には、四人の漁師さんたちがイエスさまに声をかけられると、すぐに従った、網を捨てた、父親をも残して行ったとあります。その言葉をそのまま受け取ると、無責任とか、薄情とか、あるいは、あまりに短絡的な行動のように聞こえてくるかもしれません。聖書は何を伝えているのでしょう。☆それは、「主」と呼ぶ御方が現われたことによって、それまで自分を支えていると思われていたひとつひとつ・・・仕事にしろ、家族にしろ、そして、自分の命、世界のすべて・・・を見る自分(の目)が変わったことを意味しています。☆現実には、神様を知ったからと言って、突然、仕事や家族や、毎日の営みが激変することはありません。けれども、すべてを司る御方を知ると、家族、友人、仕事、人生、いのち・・・を見る私たち(の目)が根本から変えられていきます。(角本浩)
  • 1月18日(日) 説教題「証し人」 福音ショートメッセージ ☆洗礼者ヨハネが、アンデレともう一人の弟子に、「イエスは、神の小羊だ」と証言し、彼等がイエスについて行き、キリストの弟子になりました。☆さらに、アンデレは、兄弟のシモンに「わたしたちはメシアに出会った。」と証しし、シモン(ペトロ)がイエスの弟子とされました。☆つまり洗礼者ヨハネはアンデレたちがキリスト者になる証し人であり、アンデレたちは、ペトロがキリスト者になる証し人です。☆証し人が代々続いて、私たちもキリスト者となり、そしてだれかの証し人となっています。☆今週も聖餐礼拝に与り、わたしたちは救い主に出会ったことを証言しつつ、神と隣人に仕えて過ごしましょう。(安達均) 
  • 1月11日(日) 説教題「心に適う者」 福音ショートメッセージ マタイによる福音書3:13~17より ☆主イエスの降誕物語はルカとマタイの二つの福音書に記述されています。それに比べ、主の洗礼の記述は、マタイ、マルコ、ルカ、ヨハネの4つの福音書、全てに記述されています。☆主の洗礼の記念に、クリスマス、イースター、ペンテコステのようなお祝いをするわけではありません。しかし、私たちの信仰生活に深く関わる、出来事と言えるでしょう。☆主イエスが洗礼を受けられた時、聖霊が降り「これはわたしの愛する子、わたしの心に適う者」という声が天から聞こえました。☆このことは、私たちの洗礼においても、私たちには見えなくとも起こっていると思います。神から愛されていることに加え、とくに「わたしの心に適う者」とされるところは、わたしたちに聖霊が降り、罪深いわたしたちが天の神に赦され、聖霊がわたしたちにも宿ってくださることを示唆しているように思います。☆御心に適うもの、神から良しとされて、今週も歩んでまいりましょう。(安達均)
  • 1月4日(日) 説教題「この人を見よ」 福音ショートメッセージ マタイ25章31~46節 ☆2026年最初の礼拝に与えられている福音書箇所は、今年の聖書日課では11月22日に永遠の王(聖霊後最終主日)に与えられている箇所でもあります。☆新たな年、2026年を一貫して、一人のクリスチャンとして、あるいはまだクリスチャンとなられていない方にとっても、今年どのような思いを持って生きていくか、考えさせられます。☆特に、主イエスが語られる、『はっきり言っておく。わたしの兄弟であるこの最も小さい者の一人にしたのは、わたしにしてくれたことなのである。』の言葉が響いてきます。☆今年、弱き者、小さき者の中にいてくださる、主なるキリストを、しっかり見て歩んでまいりましょう。 (安達均)

最近のコメント

    アーカイブ

    • 2026年1月
    • 2025年12月
    • 2025年11月
    • 2025年10月
    • 2025年9月
    • 2025年8月
    • 2025年7月
    • 2025年6月
    • 2025年5月
    • 2025年4月
    • 2025年3月
    • 2025年2月
    • 2025年1月
    • 2024年12月
    • 2024年11月
    • 2024年10月
    • 2024年9月
    • 2024年8月
    • 2024年7月
    • 2024年6月
    • 2024年5月
    • 2024年4月
    • 2024年3月
    • 2024年2月
    • 2024年1月
    • 2023年12月
    • 2023年11月
    • 2023年10月
    • 2023年9月
    • 2023年8月
    • 2023年7月
    • 2023年6月
    • 2023年5月
    • 2023年4月
    • 2023年3月
    • 2023年2月
    • 2023年1月
    • 2022年12月
    • 2022年11月
    • 2022年10月
    • 2022年9月
    • 2022年8月
    • 2022年7月
    • 2022年6月
    • 2022年5月
    • 2022年4月
    • 2022年3月
    • 2022年2月
    • 2022年1月
    • 2021年12月
    • 2021年11月
    • 2021年10月
    • 2021年9月
    • 2021年8月
    • 2021年7月
    • 2021年6月
    • 2021年5月
    • 2021年4月
    • 2021年3月
    • 2021年2月
    • 2021年1月
    • 2020年12月
    • 2020年11月
    • 2020年10月
    • 2020年9月
    • 2020年8月
    • 2020年7月
    • 2020年6月
    • 2020年5月
    • 2020年4月
    • 2020年3月
    • 2020年2月
    • 2020年1月
    • 2019年12月
    • 2019年11月
    • 2019年10月
    • 2019年9月

    カテゴリー

    • お知らせ
    • イベント
    • 説教

    メタ情報

    • ログイン
    • 投稿フィード
    • コメントフィード
    • WordPress.org

    Copyright © 2026 日本福音ルーテル松橋教会 All Rights Reserved.

    WordPress Luxeritas Theme is provided by "Thought is free".

    PAGE TOP