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- 3月8日(日)10時半 主日礼拝 説教題「真の礼拝」 ぜひお越しください。お待ちしています。
- 3月1日(日) 説教題「永遠の命を」 ヨハネ3章1~17節よりショートメッセージ ☆ヨハネ福音書3章16節は、小聖書と呼ばれるほど、神の思いを端的に示しています。☆ひとり子を全人類にささげてしまうほどの神から私たちへの愛が強いのです。(安達均)
- 2月22日 説教題「荒野に導かれて」 マタイ4章1~11節 ショートメッセージ ☆イエスは「霊に導かれて荒れ野に行かれた。」とあります。荒れ野の体験には、良い面があるようです。☆イエスの荒れ野での悪魔へのメッセージは、主なる神との関係から離れて、自分ファーストに陥らないように、導いているような面があると思うのです。☆40年間、イスラエルの民がエジプトからカナンへ、荒れ野を旅したなかで、神と隣人の大切さを教えられた面があったようです。☆現代の私たちも、世界が荒れ野のようになっていると気づき、そこで、神と隣人を大切にすることの重要さに気づいて、行動するように導かれているように思います。(安達均)
- 2月15日 説教題「主の変容」 マタイ17章1~9節より ショートメッセージ ☆山の上で、三人の弟子たちが見ている目の前で、イエスさまのお姿が変わり、太陽のように輝き始める・・・。あまりにも不思議で、読んでいてもピンとこない出来事です。その場に居合わせた三人も、何が起こったのかわからなかったことでしょう。☆ただ、摩訶不思議な出来事であるのに、ずいぶん具体的な部分があります。そのひとつは出だしの「六日の後」です。「昔々、あるところで」ではなく、「六日の後」。何から六日後かと言えば、直前の個所をお開きいただくとわかります。ペトロの信仰告白から「六日の後」です。☆この日も、六日前も、イエスさまと弟子たちの間には、相容れないものがありました。人の思いは上へ、上へ、ですが、神さまの思いは、下へ、下へ行くようです。(角本浩)
- 2月8日(日) 「地の塩、世の光」 福音ショートメッセージ マタイ5章13~20節 ☆山上の説教を聞いていた人々は、自分が病になってしまったり、老いてきてしまい、家族や社会のお荷物になってしまったと感じる人々もいたように思います。☆しかし、そのような人々が「地の塩、世の光」つまりかけがえのない者だと言われるのです。☆「地の塩や世の光になりなさい」ではなく、あなた方の存在そのものが、かけがえのない存在なのです。 (安達均)
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